弱虫ペダルサイクリングチーム

レースレポート

RWC AHOY/Cyclocross Otegem 2020

大会名

RWC AHOY

開催日

2020年1月11日(土)

結果

Aクラス 織田 聖:2位

使用機材

フレーム : FELT FX FRD,F1X
ボトムブラケット   : WISH BONEセラミックBB
チェーン : KMC X11SL
ホイール      : INDUSTRY NINEハブ & FORMOSAカーボンリム
タイヤ : Challenge Grifo
バーテープ : OGK
サイクルコンピュータ :GARMIN 520,530
ウェア       :Champion system
アンダーウェア:CRAFT
グローブ:ROECKL
ヘルメット     :OGK kabuto R1
シューズ     :NORTHWAVE REBEL,REVWL2
ケミカル      :WAKO’S
日焼け止めローション  :Aggressive Design Top Athlete Sun Protect
クレンジングオイル   :Aggressive Design Waterproof Cleansing Oil
サイクルウエア用洗剤  :亀の子束子 自転車泥汚れ専用洗剤
輪行箱    : BTB輪行箱

織田 聖レポート

急遽参戦することになったロッテルダムでのローカルレース。クラス分けはマスターズ、ジュニア、女子、初心者のBクラスとそれ以外のAクラス。Aクラスは50分レースで、シリーズ戦になっており今回が最終戦だったらしい。ポイントもある訳もなく後ろからのスタートだが3列しかなかったため大したことはなかった。スタートして5番手につくことができシングルトラックに。前の選手が付き切れを起こすも抜けないようなレースで広くなったところで前に上がる。今回は1人速い選手がおりパックになる。彼のほうが明らかにシングルトラックのこなしが速く、引っ張ってもらわないとこの速度では走れないと感じた。しかしサンドセクションでミスしてしまいそのタイミングでアタックされてしまった。シングルトラックに入るたびに徐々に遅れてしまいキツイ展開に。なんとかして後半詰めたが詰めきれず3秒差の2位。悔しいがいい練習になったので参加して良かったです。

大会名

Cyclocross Otegem 2020

開催日

2020年1月13日(月)

結果

男子エリート 織田 聖:25位

使用機材

フレーム : FELT FX FRD,F1X
ボトムブラケット   : WISH BONEセラミックBB
チェーン : KMC X11SL
ホイール      : INDUSTRY NINEハブ & FORMOSAカーボンリム
タイヤ : Challenge Baby limus
バーテープ : OGK
サイクルコンピュータ :GARMIN 520,530
ウェア       :Champion system
アンダーウェア:CRAFT
グローブ:ROECKL
ヘルメット     :OGK kabuto R1
シューズ     :NORTHWAVE REBEL,REVWL2
ケミカル      :WAKO’S
日焼け止めローション  :Aggressive Design Top Athlete Sun Protect
クレンジングオイル   :Aggressive Design Waterproof Cleansing Oil
サイクルウエア用洗剤  :亀の子束子 自転車泥汚れ専用洗剤
輪行箱    : BTB輪行箱

織田 聖レポート

今回の遠征で初めてエリートカテゴリーと一緒に走るUCIレースとなった今回。参加人数は少ないもののトップメンバーはいつもどうりなのでレベルは高い。コースはOtegemの街を大胆に使ったレイアウトで面白いコースだが1周がものすごく短い。積極的に前の選手についていくもやはり今回も泥でこっちの選手のこなしにはおとり離されてしまい、頑張って追うの繰り返し。半分過ぎたぐらいで降ろされてしまった。来年はこの人達と一緒なので夏場のトレーニングでなんとかしたいと思います。

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